新井雄太郎(経産省)の親も慶応?両親や実家がお金持ちといわれる真相を調査!

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経産省のキャリア官僚二人が逮捕された事件ですが、新井雄太郎氏と桜井真氏という同級生が逮捕されましたね。

 

新井雄太郎氏は慶應から東大というエリート街道を進んでおり、かなり優秀な経歴をもっていたようですが、、今回の逮捕によりその道は崩壊してしまいましたね。

 

きっとご両親も悲しんでいるのかなとは思いますが、、

 

しかしかなり優秀な経歴をもつ新井雄太郎氏の両親ともなれば、実家の両親もかなり地位の高い人なのかなと。

 

そこで!今回は新井雄太郎氏の親の経歴や職業、さらには実家や家族についても調べてみました~!

 

最後までお読みいただけると嬉しいです♪

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新井雄太郎(経産省)が同級生と詐欺で逮捕!優秀な経歴から一転した事件とは?

経産省のエリート官僚である新井雄太郎氏と桜井真氏が詐欺により逮捕された事件ですが、どうやら詐欺で得たお金は豪遊に使われていたようですね~。

 

というのも!逮捕された桜井真氏は高級タワマンに高級外車、さらには高級時計とあからさまにその豪遊をひけらかしていたようですから・・・

 

そのあまりの豪遊ぶりに異変を感じた内部からの通告により内偵捜査が進められていたようですからね、、自業自得でもありますが。。

 

とそんな今回の事件ですが、新井雄太郎氏と桜井真氏という同級生がペーパーカンパニー『新桜商事』を利用して『家賃支援給付金』をだまし取っていたようですからね。

 

総額は550万円ということですが、正直それだけで桜井真容疑者の豪遊が賄えるとは思えませんからね~。

 

というのも!経産省の平均年収をみると、20代後半の係長クラスでも年収500万円前後のようですから、、

 

高級タワマンとなれば家賃は20万円以上はかかりますし、高級外車に高級腕時計をあわせても550万円の半分で足りるとは到底思えませんからね・・

 

これは他にも余罪などがある可能性もありますよね。

 

新井雄太郎氏や桜井真氏の界隈では仮想通貨による投資詐欺などが噂されているようですから、、

 

さらに!私文書偽造などの可能性などもあるということで、、、

 

今後捜査が進むにつれてその全貌が明らかになるとは思いますが。

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新井雄太郎(経産省)の親も慶応?両親や実家がお金持ちといわれる真相も調査!

 

 

新井雄太郎氏は今回給付金詐欺で逮捕となりましたが、その華麗なる経歴に注目が集まっていますよね~。

 

高校は慶應⇒慶応大学⇒編入で東京大学⇒法科大学院

 

偏差値でいうと

 

76⇒67.5⇒67.5といったところですかね~。

 

慶應在学中に東大受験をして、その後東京大学に入学。

 

さらには東大在学中に司法試験に合格しているほどの経歴の持ち主ですから、、、

 

とそんな新井雄太郎氏の両親なんかもかなり地位の高いエリートなのかな~とは思いますが、、一般人ということで職業や経歴の情報はみあたらなかったです、、すいません。。

 

しかし新井雄太郎氏の出身は栃木県栃木市ということですが、現在の実家は神奈川県にあるということで、その実家が今回のペーパーカンパニーの事務所住所として利用されていたようですけど。

 

ちなみにこのペーパーカンパニーの代表者は新井雄太郎氏の親族名義になっていたということで、、

 

しかも女性ということですから母親や妹、姉などの可能性があるのかな~と。

 

しかし母親が息子のペーパーカンパニーの代表者になるとは考えにくいので、やはり妹や姉などの姉妹なのかな~とは思いますが。

 

ですが新井雄太郎氏の経歴をみると、父親も同じような経歴があるのかな~と。

 

というのも政治家などは慶應出身で二世や三世の政治家が多いんですよね~。

 

早稲田大学や東京大学出身の二世政治家ってあまり多くはいないですが、慶応大学出身の二世、三世政治家ってわりと多くいるようで・・

 

例えば橋本龍太郎さんなんかもそうですよね~父親の橋本龍伍さんは結局慶應高校に通わなかったものの入学しており、息子である橋本龍太郎さんが慶応進学となったさいに喜んでいたようですから、、

 

となると今回も新井雄太郎氏の父親も慶応高校や慶応大学といった経歴があるのかな~と考えてしまいますよね。

 

また、親が弁護士などの場合、子供も司法試験を受けたり弁護士となるケースも多いようですから、、

 

新井雄太郎氏の父親も弁護士として働いていたという可能性もあるわけで。。

 

しかし実家もある程度裕福なのかなとは思いますが、、

 

というのも!新井雄太郎氏は慶応大学に入学したのち、東京大学を受験して入学していますからね~

 

いわゆる仮面浪人となるわけですが、、、仮面浪人ってかなり費用がかかりますからね。

 

慶応大学の入学費用、授業料など一年間分の費用がまるまる無駄になるわけですから、、

 

ちなみに慶応大学だと初年度に入学金や授業料、設備費などをあわせると130万円近くはかかるようですから。

 

そのくらいの費用を出してくれる両親ということは、実家も裕福であることは間違いない気がしますよね。

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新井雄太郎(経産省)のようなキャリア官僚の過去の事件とは?キャリア官僚の出世コースも調査!

今回エリートでキャリア官僚の新井雄太郎氏が逮捕されましたが、こういったキャリア官僚といわれる人達の事件などは他にもあるのかな~と。

 

そこで調べてみると、2019年には文部科学省のキャリア官僚が大麻と覚醒剤所持で逮捕されていたようですね~!

初等中等教育局で、高校改革などを担当していたということですが、、教育を担当していたのにも関わらず薬物所持で逮捕されていたようで、、

 

とここでキャリア官僚ってなんなのかな~とあらためて振り返ってみると、キャリア官僚とは国家総合職として採用された公務員ということで、東大や早慶などの一流大学出身者がほとんどのようで、、

 

そのため今回東大卒で国家総合職として採用されていた新井雄太郎氏はキャリア官僚になるようですね~!

 

そんなキャリア官僚の出世コースについても調べてみると、、

 

30代:課長補佐に昇進、もしくは地方の関連財団などへ出向
40代:企画官級に昇進、もしくは国立大学の教授などへの出向、一等書記官、海外赴任など
50代:事務次官、教授、一流企業へ就職、財団法人など
 
キャリア官僚のなかでもかなり熾烈な出世争いがあるようですが、海外などで経験を積んだり、出向や教授として勤務したりとかなり幅広い道があるようで、、
 
天下り先といわれている場所もかなり多く存在するのが実態のようです。
 
今回のように経産省の場合だと、一流企業への道が用意されているケースなんかも多いようですが、
 
となればやはり新井雄太郎氏のようにキャリア官僚は将来安泰のコースがあったようですが、今回の事件ですべてを失ってしまった可能性が十分にありますね。。
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