花森弘卓の実家は開業医?両親の死因やお金持ちなのかも確認!

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徐々に明らかになってきた白金高輪の硫酸事件ですが、犯人として指名手配されたのは花森弘卓容疑者25歳のようです。

静岡県内で暮らしている人物のようですが、次第にその生い立ちや家庭環境などが判明してきたようですね。

その中でも両親は既に亡くなっていること、医療関係者であることなどの情報がでてきたようですが、、

今回は花森弘卓容疑者の両親について、死因や勤務していた医療機関はどこなのかについてまとめてみました。

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花森弘卓の両親はすでに他界!父親と母親の死因は何?

白金高輪の硫酸事件で指名手配犯として特定されたのが花森弘卓容疑者。

静岡県に暮らす25歳の男性ですが、今回被害者男性を狙った計画的な犯行が明らかになっています。

・勤務先の赤坂見附で被害者男性を待ち伏せ
・その後白金高輪駅まで電車を乗り継ぎつけていき
・エスカレーターの踊り場付近で硫酸を顔や背中にかけて逃走
 
犯行当初のカメラの映像から、右手に手袋・黒づくめの恰好・硫酸のケースなど用意周到さが明らかになっていましたが。
 
情報が多すぎて警察も絞り込めなかったようで、なかなか逮捕となっていませんでした。
 
そんななかで8月27日の夜に顔と名前が公表となり、全国で指名手配となったようですね。
 
実名と顔がわかったことで次々と情報がでてきているようですが、気になるのは両親に関する情報かなと。
 
というのも、どうやら花森弘卓容疑者の両親はすでに亡くなっているようですが医療関係だったようです。
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花森弘卓の実家は開業医?両親は医療関係者でお金持ちなのかも調査!

花森弘卓容疑者の父親と母親の職業は医療関係だったことが明らかになったようです。

今回犯行につかわれたのが硫酸だったことから、以前から花森容疑者は薬学部などではないかといわれていたのですが、

両親が医療関係者だったということから、入手経路も関連しているのではという意見が多かったようです。
 
たしかに両親が医療関係で働いているのであれば、なんらかの方法で硫酸に関わる可能性もゼロではないのかなと。
 
しかし、花森弘卓容疑者の父親と母親はすでに他界していることもわかったそうです。
 
それも10年以内ということですから、おそらく花森弘卓容疑者が学生時代である可能性が高そうですが。
 
そんな花森弘卓容疑者の両親の死因は病死ということのようですが、その病名まではまだ明らかになっていません。
 
ですが花森容疑者の年齢を考えるとまだ両親の年齢は50代~60代かなと思いますので、
 
となると若くしてもなくなる可能性が高い癌などなのかなと思ってしまいますが。
 
また、両親ともに医療関係者となると開業医などで夫婦でクリニックなどを経営していたのかなとも考えてしまいます。
 
開業医で共働きであればたしかに実家はお金持ちである可能性もありますが、医療関係者といっても幅が広いですからね。
 
クリニックなのか整骨院などのようなところなのか、現時点ではどういった仕事だったかまでの詳細は不明です。
 
ネット上では同名の整体が静岡市にあるということでしたが、現在も経営しているということは全く関係のない可能性が高いですね。
 
もし両親が経営していたとすると、亡くなった時点で閉店していると思われますし。
 
また、近所の人の話などからすると花森容疑者から兄弟などの情報はでてきていませんでした。
 
となると花森弘卓容疑者は一人っ子で、両親を亡くして完全に独りで暮らしていたのかもしれません。
 
友人と交流する姿もほとんど見られなかったようですから、ひとりでふさぎ込んだあげくの今回の硫酸事件なのかもしれませんが。
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花森弘卓の硫酸の入手経路は?自宅や医療関係者から?

今回花森弘卓容疑者の硫酸の入手経路についてもいろいろな憶測が飛んでいました。

両親が医療関係者だということで、入手経路はそこからなのではと考える人もおおくいたようですが。

実際には亡くなってからすでに年数が経過していますし、当時から自宅に硫酸をずっと保管していたとも考えにくいですよね。

となれば両親や実家とは関係のないところから入手した可能性が高いですね。

しかし両親が医療関係であれば、花森容疑者も大学で薬学や医学系に進んでいた可能性もありますから。

そこで硫酸を手に入れた可能性もあるのかなと。

大学の研究室などには硫酸が保管されていることがあり、特に薬学部などがある大学ではその割合が高いようで。

厳重に管理されているようですが、そこから何とかして入手した可能性もありますね。

しかし硫酸の入手経路について調べてみると、どうやら薬局でも手に入ることがあるようで。

濃硫酸だと、750グラムで1200円ほどで購入できてしまうようです。

もちろんお取り寄せになったり、使用目的を厳重に確認されるようですが、

花森容疑者は両親が医療関係、さらに自分も薬学部関係だとすれば入手できる確率もゼロではないのかなと。
 
※追記
どうやら花森弘卓容疑者は琉球大学の理学部に所属していたようです。
警察の調べによると、科学的知識があったことから硫酸を入手するのもそれほど難しくなったのではということのようです。
硫酸の入手経路については現在まだ捜査中とのことですが。
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コメント

  1. とおりすがり より:

    沖縄には薬学部はないはずです

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