のぶみ(絵本作家)炎上ネタがえぐい!いじめや差別からデマ拡散など過去から現在までの経歴とは?

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絵本作家ののぶみさんですが、東京五輪のプログラムに参加することが現在話題になっているようですね。

というのも、どうやらのぶみさんには過去にいじめや差別的な発言、暴走族などさまざまな経歴があるようで・・

  • のぶみさんは担任をいじめていた?
  • のぶみさんは過去にどんなネタで炎上してたの?
  • 担任に腐った牛乳を飲ませた?
  • 男女差別的な発言とは一体何?
  • 過去に暴走族だったの?

と情報をみているだけでも一体のぶみさんの過去の炎上ネタが多いことがわかります。

ということで今回は絵本作家ののぶみさんの過去の経歴から現在までの炎上ネタについてまとめてみました!

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のぶみ(絵本作家)が五輪の文化プログラム参加?過去の担任いじめや差別で炎上!

絵本作家の【のぶみ】さんが現在炎上しているようですね。

というのも!東京オリンピックの文化プログラムにおいて、のぶみさんが参加することが発表されていたようで、、

でも絵本作家が参加することでなんでこんなに炎上するのかな~と調べてみると、

どうやらこののぶみさんは過去にもかなり炎上していた経歴があるようで、、

例えば、担任の先生に腐った牛乳を飲ませて、その反応をみていたようですから、、

小山田圭吾さんが学生時代に障がい者などにしていたいじめが問題となり炎上していた矢先、またいじめに関連していた人物が東京五輪のメンバーに抜てきされていたようで、、

どうやらのぶみさんが炎上しているのは過去にあったいじめや差別発言などの炎上ネタが原因のようなんですよね。

とここでのぶみさんのプロフィールや経歴を簡単にみてみると、

名前:のぶみ(本名:斎藤信実)
生年月日:1978年4月4日
出身:東京都品川区
職業:イラストレーター、絵本作家
活動開始:1999年~
 
のぶみさんは現在43歳の絵本作家のようですが、本格的に絵本の活動を始めたのは21歳の頃からのようですね~。
 
代表作品なんかもみてみると、『ママがおばけになっちゃった!』などがあるようですが、、
 
すでに合計170冊以上の絵本を世に送り出しており、東日本大震災のときはボランティア活動をした体験をマンガにして出版したり、全盲のカメラマンと協力して手話字幕音声ガイド付きのMVを作成したりと様々な活動をしていたようです。

しかしここまで見ていると、普通に絵本作家として成功しボランティアなどもしている人格者のように見えるのですが、、

ですが、過去の経歴をさらに調べてみると、どうやら担任いじめや絵本の批判、過去の暴走族経験など多くの炎上ネタがあるようなんですよね。

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のぶみ(絵本作家)炎上ネタがえぐい!いじめや差別からデマ拡散など過去から現在までの経歴とは?

そんな絵本作家ののぶみさんですが、過去の炎上していた経歴をみるとかなり内容がすごいようで、、

では一体どんな内容で炎上していたのか、まずは内容をみてみると、、

  • 担任に腐った牛乳を飲ませた教師いじめで炎上
  • 赤ちゃんが泣く理由についてデマを流した
  • 作詞した曲『あたしおかあさんだから』の歌詞が炎上
  • 絵本『はたらきママとほいくえんちゃん』の内容が炎上
  • 絵本『まけずぎらいキティ』の言葉遣いや言動で炎上
  • 絵本『ママがおばけになっちゃった!』が子供のトラウマになり炎上
  • 放射能に関するコメントで炎上
  • 過去に暴走族だったことでも炎上

うーん、ここまで炎上しているともはや炎上作家といっても過言ではないくらいなのかと思ってしまいますが。。

ではこの炎上内容についてそれぞれまとめてみました!

のぶみ炎上ネタ①教師いじめ

のぶみさんは過去に教師をいじめていた経歴があるようです。

というのも!自分で出した自伝において、腐った牛乳を担任の先生に飲ませてそれを面白がっていたようですから、、

のぶみ:給食に出てくる牛乳を、もう3か月くらい黒板けしのクリーナーの中に隠してんだよ
のぶみ:これを毛ガニ(担任の先生)に飲ませてみようぜ、面白いから
先生:『オエェェェェェ』
のぶみ:幼稚くせぇ!(やったのは僕だけど、僕は僕じゃないという自信があった)
のぶみ:なぜだかわからない、若いってすごい(笑)
 
担任の先生に腐った牛乳を飲ませたのぶみさんですが、その後まわりの女子生徒が犯人に対して『サイテー』というと、
 
まるで自分がやったんじゃないかのような態度で『幼稚くせぇ』と他人事にしていたようで、、
 
また、それを自伝で語っている現在ののぶみさんのそれに対するコメント
 
『若いって、すごい(笑)』
 
この(笑)と書かれているように、当時していた担任いじめについて全く現在もなんとも思っていないのかなと。
 
これは小山田圭吾さんがいじめを大人になってから武勇伝のように語っているのと同じ印象を受けますよね~。
 
また、ほかの女の先生に対しては『女だから殴んねぇけどよ、今度会ったら殺すぞ、テメェ!』なんて暴言、さらには先生の顔の横の黒板を殴っていたようですから。

のぶみ炎上ネタ②デマを流す

のぶみさんが炎上した理由として、過去に育児に関するデマを流したということもあるようです。

これは以前のぶみさんがインスタグラムで『赤ちゃんが泣く理由』について発信していたようですが、その内容が医学的にもデマだったようですね~。

内容をみてみると、、

赤ちゃんが泣く理由について、

・赤ちゃんが泣く理由で一番多いのは、もっと遊びたかった ママと一緒にいたい!なんだって!かわい~!
・赤ちゃんは親を呼ぶ時5~6秒ないて20秒泣き止むのをくりかえすの
・赤ちゃんが手をグーにしてる時はおなかがへった 手をパーにしてる時はおなかいっぱいみたい 引用:livedoorニュース

どうやらのぶみさんは赤ちゃんが泣く理由や赤ちゃんの生態について上記のように記載してSNSに投稿していたようですが、、

その内容について実際のお母さんたちから大きな批判が巻き起こったんですよね~というのもどうやら内容が全く見当違いということだったようで。

また、その後医学的な観点からしてもデマだということが判明したようです。

というのも!

・赤ちゃんは泣く時間に秒数規定はありません。
・ママと一緒にいたいから泣く訳ではなく、ケアしてくれる大人なら誰でも良いです
・手をグーにしてるのは単なる把握反射です。閉じた手はやがて開きます。空腹と関係ありません 引用:livedoorニュース

コウノドリという医療漫画の監修をしていた医者の方が完全に否定しているようです。

のぶみ炎上ネタ③作詞した曲『あたしおかあさんだから』の歌詞

どうやらのぶみさんが以前作詞した曲の歌詞についても炎上していたようですね!

この曲は『あたしおかあさんだから』という曲で、2018年に発表された曲のようですが、、、

横山だいすけさんが歌い、のぶみさんが作詞した歌のようですね!

あたし おかあさんだから Full

では一体なぜ歌詞が炎上したのかというと、、

どうやら歌詞をみると母親の自己犠牲がすごいんですよね、、

例えば、『あたしおかあさんだから朝5時に起きるの』『あたしお母さんだから新幹線の名前覚えるの』『あたしお母さんだから大好きなおかずあげるの』

まるでお母さんがすべてを犠牲にして子供を育ててるんだよということを強調したような作品となっているようなんですよね。

これに対して多くの母親から

『気持ち悪い』

『父親はどうなの?』
『子供に悪影響』

といった意見が相次ぎ炎上したようで。

それについてのぶみさんも謝罪をしたようですね。

のぶみ炎上ネタ④『はたらきママとほいくえんちゃん』の内容

また、のぶみさんが出版した『はたらきママとほいくえんちゃん』については、本当に働きながら子育てをしている母親をまったく理解していないということでこれまた大炎上していたようで。

この絵本の内容はというと、、

保育園に通う子供とレストランで働く母親の物語なのですが、ある日子供が保育園で熱をだしてしまいます。

しかし母親は仕事が忙しくて迎えにすぐいけなかったことで、仕事をやめようかと考えるのですが、、

そこで子供が『やめちゃダメ』『ママ、おしごとしてるとキラキラしてる』といい、母親と子供が二人で子育てをして絆を深めていくというストーリーのようです。

ではなぜ炎上していたのかというと

  • 母親が働いていると子供はかわいそうといったイメージを与える
  • 父親は完全に蚊帳の外で母親と子供二人で子育てをしてる
  • 母親が自らを責めながら頑張っている
  • 母親に罪悪感をかんじさせる内容

などなどの意見が多くみられたようです。

のぶみ炎上ネタ⑤『まけずぎらいキティ』の言葉遣いや言動

この作品でものぶみさんは炎上していたようで、どうやら中に出てくるキャラクターの発言や行動がひどすぎるといったことが理由だったようです。

というのも!キティちゃんが出てくる作品なのですが、登場キャラクターのキティちゃんの発言などをみてみると、

・ママの やって いることなんてわたしにだって できそう!
・いいや ちがうわ!わたしの ほうが じょうずに きまってる!
・ママにもダメなところあったんだ・・・
ママは鬼だ!

などなど、キティちゃんが絶対に言わないようなことばかりなんですよね~。

また、なんだかお母さんを下げるような印象がありますよね。。子供がみたらたしかにどう思うのかなと。

こういった理由から多くの母親からバッシングを受け、子どもには読ませられない作品として炎上していたようです。

のぶみ炎上ネタ⑥『ママがおばけになっちゃった!』が子供のトラウマ

こちらものぶみさんの作品ですが、どうやらこの内容が子供のトラウマになるなどで炎上していたようです。

この絵本の内容は、ママがが交通事故で亡くなっておばけになっちゃうというストーリーなのですが、、炎上している理由を見てみると、

  • 内容が薄っぺらい
  • 母親の死という重たいテーマ設定なのに内容が中途半端で適当すぎる
  • 文体にも品がない
  • 子供がトラウマになった

などなどレビューをみてみると多くの批判コメントがあったようです。

なかでもやはり母親が死んでしまうというのは子供にとってとても重たい事実であるのにも関わらず、途中で子供ウケを狙った雑なお笑い要素などをいれていることで内容の薄いという意見が多かったようですね。

実際にこの本を読んだ子供がトラウマになってしまい、泣いているという子供もいるようですから、、

のぶみ炎上ネタ⑦放射能に関するコメントで炎上

のぶみさんは以前福島の放射能についてもコメントをしていたようですが、その内容でも炎上していたようですね。

放射能にかんするデマを流したり、福島は放射能まみれとコメントしていたようですから、、

実際にコメントについてもみてみると、、

たしかにひどい内容であることがわかります。

放射能に関するコメントでも大炎上していたようですね。

のぶみ炎上ネタ⑧過去に暴走族

また、のぶみさんは過去の経歴で暴走族の総長をやっていたようなんですよね~!

 

小山田圭吾さんのいじめ問題などで炎上していたさなか、池袋連合という暴走族で活動していたのぶみさんが選出されるという事態になっているようで、、

 

実際にのぶみさんの過去をさらに調べてみると、過去に33回も逮捕されたことがあるそうですから、、

 

前科者にしても33回という異常な数字がわかりますよね。

 

オリンピックに関わるということですが、選出された理由などが一番知りたいところですね。

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