沖田臥竜のwiki風プロフィール!代表作品や大平組での幹部の経歴とは?

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暴露系YouTuberこと東谷義和さんが、ついに綾野剛さんについても本気で暴露をはじめましたね。

多くの視聴者が注目しているのですが、その前に東谷さんが怒りをみせたのは沖田臥竜さんからのDM。

綾野剛さんをかばうような内容だったようですが、それが東谷さんの怒りに火をつけましたね!

しかし多くの視聴者が思ったのは、そもそも沖田臥竜さんとはどんな人物なのか。

こちらでは沖田臥竜さんのwiki風プロフィールとして、過去の大平組での経歴や代表作品、そして顔などについてまとめてみました。

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沖田臥竜が東谷義和のYouTubeで話題に?

東谷義和さんといえば、2022年から突如芸能人の暴露話を発信し始めた【暴露系YouTuber】として話題になっていますね!

事の発端はYouTuberのヒカルさんの名前をつかった詐欺疑惑が浮上したことでしたが・・

ヒカルさんが動画で東谷さんの名前を出し、そのせいで東谷さんの実家住所がばれてしまいました。

芸能界とも深いパイプがあった東谷さんですが、一気に奈落の底へ落されてしまい・・

始まったのがこのYouTubeチャンネル。

 

とそんな東谷さんが次に暴露するのが綾野剛さん。

女性関係、暴力事件、未成年との関わりなどの内容があるようですが・・

こちらはメンバーシップ限定の内容となるようで・・

とその前に!東谷さんが激怒していたのは、沖田臥竜さんという人物。

沖田臥竜さんから東谷さんに直接DMがきたのですが、内容は綾野剛さんのことをしゃべらないでくれという脅迫に近い内容だったようです。
 
綾野剛さんの差し金か、自分自身で送ってきたのかは定かではないようですが・・
 
これに対して東谷義和さんは激怒。
 
しかしこの沖田臥竜さんって誰なのか、どんな人物なのか気になってしまいますよね?
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沖田臥竜のwiki風プロフィール!大平組での幹部の経歴とは?

こちらが沖田臥竜さんの顔画像です。東谷義和さんのYouTubeでは、「元ヤクザ」「懲役12年」「作家」といった情報がありましたが・・

これだけきくと、どんな人物なのかよくわからないなと・・

ということで、まずはプロフィールや経歴をwiki風に調べてみると。

名前:沖田臥竜(おきたがりょう)
生年月日:1976年2月
出身:兵庫県尼崎市
職業:元ヤクザ、現在は作家

まず一番初めに気になったのは、その名前ですよね。

沖田臥竜という名前、非常に珍しいなと・・・本名ではないかなと思いますよね。作家さんなのでペンネームかなと。

本名については、崎田俊昭という説がネット上では流れているようですが。

ちなみに臥竜という意味について調べてみると・・

・ふしてうずくまっている竜
・世に知られていない大物
三国志の諸葛孔明などをあらわす言葉としても知られているようですが。
 
ちなみになぜ沖田臥竜という名前なのかというと、新選組の沖田総司が由来なんだそうです。
 
とそれはさておき、沖田臥竜さんは兵庫県尼崎市出身。
 
 

ダウンタウンの故郷としても有名ですよね。

ちなみに、ダウンタウンが通っていた中学の近くにある中学校に沖田臥竜さんも通っていたようですよ。

そんな沖田臥竜さんの経歴についても調べてみると・・

・中卒
・20代で暴力団組員に
・六代目山口組【二代目大平組】最高幹部
・懲役12年、刑務所で過ごす
・2014年に引退し、作家としての活動開始
・2016年に「生野が生んだスーパースター文政」でデビュー
・著書やトークライブ、映画監修などマルチに活躍
 

沖田臥竜さんはもともと20代のころから暴力団に所属していたようですが、

やはり様々な行為が引き金となり、懲役12年も刑務所の中で過ごしていた過去があるようです。

その内容は、傷害致死や覚醒剤などの関連によるもので、34歳のころに出所したようです。
懲役12年というのは通算のようで、詳しくみてみると・・
 
・傷害致死と死体遺棄で逮捕
・8年間服役
・29歳で出所するも再び逮捕
・4年間服役
・34歳で出所
 
合計で8犯、通算12年というのが正しい経歴のようです。
 
 
所属していた大平組は兵庫県尼崎市に本部があった暴力団ですが、2014年に解散しています
 
しかしそこで気になるのは、なぜそこから作家になったのかという理由ですよね。
 
調べてみると。
 
見知らぬ人を涙させる小説が書きたい
こういった想いがあったからです。
 
その動機となったのは、25歳の時によんだ「鉄道員」(浅田次郎著)。
 
この本を読んだ沖田臥竜さんは涙がとまらなくなり、衝撃を受けました。
 

だが小説は違う。完全な創作の世界だ。ひとりの書き手の頭の中で作り上げた物語で、泣かせにくるのである。そこに私はいたく感動させられてしまったのだ。そして誓った。自分も、ペンを武器に世に出てやろうと。

引用:business journal

実はもともと沖田臥竜さんは小学生のころから作文が得意だったようです。

学校で張り出されるなど、評価も高かったようで。

物を書くのも好きな少年だったんです。

そこからひたすら書く、読む、写す、を繰り返し、ようやくデビューまで上り詰めました。

 

現在は作家としての活動、トークライブ、オンラインサロン、映画監修などさまざまな活躍をみせている沖田臥竜さん。

 

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沖田臥竜の代表作品や作家としての評価とは?

沖田臥竜さんのデビュー作は2016年でしたが、代表作品や有名な作品というと『ムショぼけ』などがあります。

沖田臥竜さんの実体験をもとにした作品ですが、2021年10月にABCテレビでドラマ化されたことで大きな話題となりました。

 

板尾創路さんや武田玲奈さん、北村有起哉さんなどが出演しているドラマ。

 

他には元山口組系組長の猫組長との作品、「惡問のすゝめ」なども代表作品です。

山口組の内部などをよく知る猫組長などと一緒に作り上げた作品ですが、アウトローや裏社会をよく知れる本となっています。

 

また、舘ひろしさんや綾野剛さんが出演した映画「ヤクザと家族」の監修を手掛けたことも有名です。

 

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