坂井俊太のYoutubeチャンネルはどれ?敵刺の動画がBANされた理由や背景とは

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トレンドワードで浮上していた『YouTuber組員』というパワーワード。

こちらは逮捕された住吉系暴力団の坂井俊太容疑者のことのようです。

しかし、組員ながらYouTubeでの活動も行っており、「敵刺」という名前でも知られていた坂井容疑者。

そのYouTubeチャンネルや、敵刺としての活動などについてまとめてみました。

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坂井俊太が逮捕!YouTuber組員として話題の人物とは?

Twitterのトレンドで浮上した『YouTuber組員』。

かなりパワーワードがランク入りしていたのですが、なぜ浮上したのかというと。

住吉系暴力団の坂井俊太容疑者ら4人が覚醒剤製造により逮捕されたからです。

2021年10月頃に、坂井俊太容疑者を含む組員が、販売目的として覚せい剤を製造していました。

90g、価格でいうと1億円ほどの量だったようですが。

一件すると暴力団が逮捕されたニュースですが、その中に気になるコメントがありましたね。

YouTubeで月70万円ほど儲けていた
実は逮捕された坂井俊太容疑者は、YouTuberとしても活動しており、そちらでは再生回数も多く収益が発生していたようなんですよね。
 
ではいったいどんなチャンネルだったのでしょうか。
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坂井俊太のYoutubeチャンネルはどれ?敵刺の動画がBANされた理由や背景とは

現在坂井俊太容疑者のYouTubeチャンネルはBANされて削除されています。

しかしいったいどんなチャンネルだったのかというと、チャンネル名は『敵刺の生涯現役チャンネル』でした。

現在はこのようにBANされた跡だけが残っています。

再生回数も当時400万回以上を超えており、登録者数も5万人ほどと好調だったようですが・・

なぜBANされたのかという理由については、詳しくわからないようです。

しかし、原因といわれているのは・・

・現役の暴力団員だから
・揉め事などがあったから

しかしなぜそのタイミングでBANされたのかが気になりますね。

 
 
 
 
 
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そんな坂井俊太容疑者ですが、YouTubeでは『敵刺』という名前で活動しています。

敵刺の名前の由来は
・漢字で英語にしたかった
・敵刺とヘルニアが候補にあがっていた
・敵を刺すという意味
ラッパーとしても活動しているので、英語が絡む名前にしたかったとも話していました。
 
そんな敵刺さんですが、2021年10月には「敵刺の社会科見学チャンネル」にも登場していました。

ちなみにYouTubeデビューしたのは2021年6月なので、かなり最近のことのようです。

しかしラッパーとしても活動しており、色々な業界で知られていたようですね。

ラッパー・現役暴力団・YouTuber、さらには実業家としての顔もあります。

18PRODUCTIONという会社の経営者でもあるんです。

会社名:株式会社18PRODUCTION
設立:2012年4月
代表:坂井俊太
所在:東京都渋谷区鶯谷町8番8号
業種:音楽マネジメント、タレントの育成、飲食店経営

ちなみに経営している飲食店には、ステーキ屋さんがあるようです。

『STEAK HOUSE BULLS』というお店のようですね。

様々な顔をもつ坂井俊太容疑者ですが、その経歴なんかも気になりますよね。

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坂井俊太の現在までの経歴とは?

 
 
 
 
 
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名前:坂井俊太(敵刺・影山俊太でも活動)
生年月日:1982年8月3日
出身:東京都世田谷区
職業:実業家、YouTuber、暴力団、ラッパー
坂井俊太容疑者ですが、実は昔の経歴を調べると、悪いうわさがあまりでてこないようで・・
 
というのも、普通は少年時代の悪さや非行などがすぐに明らかになるようですが、
 
坂井俊太容疑者のそういった情報は全然でてこないんです。
 
さらには、一部の情報では大学デビュー、実は真面目といった内容も拡散されています。
 
・国士舘大学出身?
・イベントサークルだった?
・真面目な子供だった
たしかに大卒でイベントサークル、そして昔はまじめだったという情報が正しければ、本当はそんなに悪い人ではないのかなと思ってしまいますね。
 
しかし今回覚せい剤製造で逮捕されていますから、やはりヤクザであることは間違いないのですが。
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