パラリンピック柔道で警備員投げたジョージア代表選手は誰?顔や名前からこれまでの実績も調査!

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パラリンピックで柔道のジョージア代表選手が警備員を投げてけがを負わせたという報道がありました。

オリンピックやパラリンピックの選手というと国の代表として参加しており、こういった事件を起こしたということに疑問がでてしまいますが、、

どうやら警備員の男性は骨折するなどの重傷のようですからね。

では今回警備員に重傷を負わせたジョージアのパラ柔道代表選手とは誰なのか、名前や顔などについて調査してみました。

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パラ柔道のジョージア代表選手が警備員を投げる?ホテルで起きた事件の詳細をチェック!

パラリンピックの柔道選手が、試合ではないところで人を投げていたということですが、、

どうやら被害にあった警備員の男性は肋骨を骨折するなどの大けがを負っているようです。

そんな事件がいつ起きたのかというと、どうやら2021年8月12日の朝方のようで、場所は羽田空港近くのホテルだったようです。
 
しかし国の代表として参加しているパラリンピックで、いったいなぜ選手が暴行をしてしまったのか、、
 
その理由について調べてみると、、

どうやらホテル内で警備員の男性が見回りをしていたところ、急にこの柔道選手が向かってきて投げ飛ばしたそうです。
 
何か警備員の方が失礼な言葉や態度をとったというわけでもなく、急に走ってきて投げ飛ばされたというのですから、、

さらに、事件直前には他の複数のジョージア選手が廊下で大声を出したりして騒いでいたようです。
 
となると柔道選手を含め他の選手たちがあつまり騒いでおり、そのノリか何かで警備員を投げ飛ばしたということなのでしょうか。
 
どちらにせよこのパラ柔道選手に非があることは間違いなさそうです。
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パラ柔道で警備員投げたジョージア代表選手は誰?顔や名前からこれまでの実績も調査!

ではこの警備員を投げ飛ばしたジョージアのパラ柔道選手とは誰なのか、気になるところですがまだ報道では顔や名前がでていません。

複数の選手がパラリンピックにも出場するとみられているので、まだ詳細を調査している状況のようです。

※追記
どうやら警備員を投げたパラリンピック柔道のジョージア代表選手の名前はズヴィアド・ゴゴチュリ選手のようです。
 
パラ柔道のズヴィアド・ゴゴチュリ選手の顔画像はこちらです。

しかしジョージア代表選手といえば、今大会で他にも不祥事がありましたからね。

選手村から観光をするために勝手に外出していたとして、ジョージア代表の柔道選手二人の参加資格がはく奪されていましたから。

この資格はく奪されたジョージア選手は柔道で66キロ級のバジャ・マルグベラシビリ選手と73キロ級のラシャ・シャフダトゥアシビリ選手でしたね。

この二人はともに銀メダリストでしたが、、東京五輪で残念ながら資格はく奪されてしまったようですから。

バジャ選手は決勝で阿部一二三さんと戦っていたのが印象的ですよね。

ラシャ・シャフダトゥアシビリ選手は大野将平選手と決勝でたたかっていましたよね。

ジョージア代表といえばリオパラリンピックの柔道で金メダルをとった実績もありますから、、

実績のある国だけに、今回のような不祥事はかなり残念に思う人も多いのではないでしょうか。

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パラ柔道で警備員投げたジョージア代表選手はその後どうなった?

この警備員を投げたジョージアの選手はこの事件後資格をはく奪されているようですが、、

どうやらその後の調査で当時お酒を飲んでいたことが発覚したようです。
 
ジョージア選手団の中に濃厚接触者がいたため、ホテルに隔離されていたところだったようですが、、
 
お酒を仲間内でのみ、盛り上がったところで警備員を投げ飛ばしたようですね。

しかし国の代表の選手が一般人を投げ飛ばし怪我を負わせるという、、
 
あってはいけない事態がおきたしまったようです。

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