富士見町オオカミ犬の飼い主宅の場所はどこ?目撃情報から周辺や危険なエリアを調査!

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長野県富士見町でオオカミ犬が二匹脱走して現在も逃走中というようですが、警察などもその捕獲に協力しているようですね。

 

最近ヘビや巨大鳥など脱走のニュースが多いですが、今度はオオカミ犬ということでヘビや鳥よりも正直怖いですよね、、移動速度が早く危険性が高そうな気がしますし、、

 

そこで!今回は長野県富士見町でオオカミ犬が脱走した飼い主宅の場所がどこなのかについて調べてみました。

 

最後までお読みいただけると嬉しいです♪

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富士見町でオオカミ犬が2匹脱走!飼い主が追いかけている現状や逃走の背景とは?

アミメニシキヘビ、ミナミジサイチョウの次はオオカミ犬ということで、ここのところ脱走のニュースが多いですね。。

 

としかし今回の脱走が他の二つと違うのは、移動速度や危険性かな~と。

 

というのも!オオカミ犬は野生の血が多いということで警戒心が高く、犬よりも高い運動能力や防衛能力をもっているそうなんですよね~。

 

となれば大人はもちろん、小さい子や赤ん坊などは非常に危ないですよね。。。

 

そんな今回のオオカミ犬の脱走した事件についての概要をまずはみていくと、、

 

・2021年6月11日の早朝に2頭のオオカミ犬が脱走
・6月12日時点でも逃走中で、県警と飼い主が捕獲作業中
・体長は約1メートル
 
どうやら今回脱走しているオオカミ犬は2匹ということで、それぞれが体長1メートルほどということですから、、
 
そういえば以前体長1メートルの土佐犬が逃げ出したなんてニュースがありましたよね~

ちなみに柴犬の体長はだいたい40㎝前後、ゴールデンレトリーバーが大体60㎝前後ということですから、今回の1メートルのオオカミ犬が大きいことがわかりますよね~!

 

白色のメス二頭が逃げ出しているということですが、飼い主宅付近にいるようで、、、

 

まだ遠くに逃げていないことが幸いですが、、

 

ちなみに狼の移動速度は最高速と時速70キロなんだとか、、、ちなみに時速30キロ程度の速さなら7時間ほど追い掛け回すことができるようですよ~!

 

今回はあくまでオオカミ犬ですが、普通の犬よりも運動能力は高いようですから、やっぱり怖いですよね~。

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富士見町オオカミ犬の飼い主宅の場所はどこ?目撃情報から周辺や危険なエリアを調査!

今回オオカミ犬が脱走したということで、まだ現在も逃走中のようですが、やはり周辺住民からするとかなり怖いですよね。。

 

今回のオオカミ犬は臆病な性格のようですが、追い詰められた動物が何をするかわかりませんし、運動能力も高いようですから、、

 

そこで!今回オオカミ犬が脱走した飼い主宅の場所は長野県の富士見町にあるということですが、、

 

どうやら富士見町は諏訪湖の南東部に位置しているようで、富士見高原スキー場あるエリアのようですね~!

 

冬などは観光客も多いようですが、普段は穏やかな住宅街エリアということで、付近には本郷小学校や冨士見中学校、境小学校などの教育施設も多くあるようです・・

 

ちなみに!付近にはドッグトレーニング施設などがあることから、ブリーダーである飼い主の自宅もこのあたりなのかな~と。

 

ちなみにこの村瀬トレーニングセンターでは犬のしつけや競技用のトレーニング、災害救助犬の育成や業務探知犬などの育成など幅広く行っている施設のようですね~!

 

やはり広大な敷地でトレーニングや犬を育成できる環境が、この富士見町にはあるのかもしれないですね~。

 

今回はオオカミ犬二匹は付近を散歩している男性が見つけたようですが、どうやら飼い主宅周辺をうろうろしているようですから、、

 

現在ではあまり遠くのエリアにはいっていないようですね~。

 

しかし!やはり野生の血が入っていますから、追い詰められるとやはり自然の多い場所に行ってしまう可能性もあるのかな~と。

 

となると河川敷などの付近などに行く可能性もあるんじゃないかと。

 

付近には立場川がありますから、そういった付近や橋の下などは気を付けたほうがいいのかもしれないですね。

 

脱走した犬はいつもの散歩コースなどマーキングした場所付近にいることも多いそうなので、、、

 

しかし一刻も早く捕獲されて、オオカミ犬もまた元気に過ごしてくれるのが一番いいのですが、、、

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富士見町のようにオオカミ犬が脱走したケースはある?

しかしそこで気になったのが、過去にもオオカミ犬が脱走したり事故が起きていないかなと。。

 

そこで調べてみると、どうやら以前2015年にオオカミ犬にかまれて死んでしまったという事件があったようで、、

 

北海道で50代のブリーダーの女性が、オオカミ犬に胸や腕をかまれて亡くなっていたようで、、、

 

また、アメリカではオオカミ犬の首輪に触れようとした2歳の女の子が右腕の肘から先を食いちぎられたという事件もあったようで、、

 

やはりオオカミと犬の配合具合や環境にもよるようですが、事故は起きているようです。

 

となると今回のオオカミ犬も早く捕獲されないと、次の事件につながる可能性もゼロではないのかなと。。

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