パラコート連続毒殺事件の犯人や真相とは?自演説やテセウスの船との関係

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13人も死亡したパラコート事件。

事件から30年以上たった現在でも、未解決事件として記録されています。

多くの人が無差別に亡くなった、凶悪な事件。

いったいその真相や、犯人は誰なのか。その後浮上した自演説などについてもまとめています。

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パラコート連続毒殺事件の概要!現場の場所やいつ起きたのかも確認

事件はいつ起きた?時代背景なども確認

この事件は1985年(昭和60年)4月から11月までの7ケ月ほどの間に自動販売機の飲み物に劇薬のパラコートという除草剤が何者かに混入され、飲んだ人たちが13人も死亡したにも関わらず犯人が未だ捕まっていない未解決の無差別毒殺事件です。

1985年といえば日航ジャンボ機墜落事件、青函トンネル開通、桜島噴火、NTT誕生、阪神タイガーズが優勝して大フィーバーした年でもあり、あの有名なグリコ森永事件も1984年~1985年でした。

そんな中このパラコート連続毒殺事件は起こったのでした。

事件現場はどこ?場所や住所も確認

この事件は日本各地で起きました。

具体的には下記の通り、驚くほど短期間に日本のあちこちで起きています。

4月30日  広島県福山市
9月11日  大阪府佐野市
9月12日  三重県松坂市
9月19日  福井県今立郡今立町(今の越前市)
9月20日  宮崎県都築市
9月23日  大阪府羽曳野市
10月5日  埼玉県鴻巣市
10月15日 奈良県橿原市
10月21日 宮城県
10月27日 大阪府河内長野市
11月7日  埼玉県浦和市(今のさいたま市)
11月17日 埼玉県児玉郡
11月24日 石川県金沢市

私はこの事件が起きた時の記憶はあまりありませんが、今回事件の事を調べてみて短期間で死者がこんなに出ている事にゾッとしました。

パラコート連続毒殺事件の概要!凶器やその犯行内容とは

この事件は自販機に取り忘れや置き忘れと思わせる状態のドリンクが取り出し口やその周辺に置いてあるというものです。


たまたまそれを見つけた人がラッキーと持って帰り飲んだ後次々亡くなっていきました。

今のように防犯カメラもそこまで付いていなかった為、犯人の手がかりもなく未解決のままです。


そしてこの事件の怖いところは事件を真似する人達が次々と出てきた事です。
具体的に見ていきましょう。

1人目の被害者

1人目:4月30日広島県福山市

トラックのドライバー(45)がドリンクを買うと自販機の上にオロナミンCが置いてあり持ち帰って飲むもドライバーは激しく嘔吐し2日後5月2日に死亡。嘔吐物からパラコートが検出されました。

2人目の被害者

2人目:9月11日大阪府泉佐野市

経理として働く男性(52)が和歌山県での釣りの帰りにオロナミンCを購入し、取り出し口には同じオロナミンⅭがもう1本あり2本とも持ち帰って飲むも、3日後9月14日死亡。オロナミンCの飲み残しからパラコート検出されました。

3人目の被害者

3人目:9月12日三重県松坂市

大学生(22)が自宅周辺の自販機でリアルゴールドを買うと取り出し口にもう1本リアルゴールドがあり、2本とも持ち帰って自宅で飲むも2日後9月14日死亡。ジクワットという除草剤である毒薬が検出されました。

このジクワットという除草剤はパラコートの半分の毒性だそうですが、致死率は高く危険な毒物である事に変わりはありません。

4人目の被害者

農業経営者の男性(30)が自販機の下に置いてあったコカ・コーラを飲んだ後具合が悪くなり病院へ行き3日後の9月22日死亡。胃の中から黄色の液体が発見されその液体からパラコートが検出されました。飲み残しのコカ・コーラからパラコートが検出されました。

5人目の被害者

営業をしていた会社員の男性(45)が自販機でリアルゴールドを1本買うも、取り出し口にリアルゴールドがもう1本あり、2本とも持ち帰りました。車の中で2本目を飲んでる時に体調が悪くなり家族へ連絡し病院へ入院するも2日後の9月22日死亡。

2本目の飲み残しからパラコートが検出されました。

6人目の被害者

6人目:9月23日大阪府羽曳野市

ゴム加工業の男性(50)が墓参りの為実家へ帰るところドリンクを買おうとしたら、オロナミンCが2本取り出し口に既にあり1本はそこで飲み、もう1本は2日後の9月25日車の中で飲んでいると味がおかしいと気づき吐き出します。

そして体調不調の為病院へ行きますが容態が急変し、飲んでから12日後の10月7日に死亡。体内からパラコートが検出されました。

7人目の被害者

7人目:10月5日埼玉県鴻巣市

会社員の男性(44)がドリンクを買おうとドライブインの自販機でオロナミンCを買おうとしたところ2本取り出し口に既にあり1本をそこで飲みもう1本は持って帰ります。

持ち帰ったオロナミンCをお酒で割って飲んだところ体調が悪化し入院しますが2日後の10月21日に死亡。飲み残しからパラコートが検出されました。

8人目の被害者

8人目:10月15日奈良県橿原市

船具販売の男性(69)が自宅周辺の自販機の取り出し口にドリンクが2本あることに気づき2本とも持ち帰ります。

帰ってから飲みますが約1ケ月近く後の11月13日に死亡。飲み残しからパラコートが検出されました。

9人目の被害者

9人目:10月21日宮城県

男性(55)同様に飲んで死亡。

この10月21日の情報が詳しく出ていませんが、他の事件同様に自販機の周辺か取り出し口にあったパラコート入りドリンクを飲んで亡くなったものと思われます。

10人目の被害者

10人目:10月27日大阪府河内長野市

農業経営の男性(50)が和歌山県へ移動中、途中の自販機の取り出し口にオロナミンCがあることに気づいて飲むも約1ケ月後に死亡しました。

11人目の被害者

11人目:11月7日  埼玉県浦和市(今のさいたま市)

建設会社経営の男性(42)がオロナミンCを買うも、取り出し口に2本ある事に気づき、2本とも持ち帰ります。帰ってから飲むも体調が悪くなり病院へ搬送されましたが9日後の11月16日に呼吸困難で死亡。飲み残しからパラコートが検出されました。

12人目の被害者

12人目:11月17日埼玉県児玉郡

女子高校生(17)が自販機でファンタを買った際に取り出し口にあったコカ・コーラを見つけて持ち帰ります。

このコカ・コーラを飲んだ1週間後に死亡。コカ・コーラの飲み残しからパラコートが検出されました。

この時の自販機にはパラコート事件の注意書きがあったそうです。

13人目の被害者

13人目:11月24日石川県金沢市

男性(25)が牛乳を買った際に取り出し口にコーヒー牛乳があることに気づき持って帰るも

コーヒー牛乳を飲んだ47日後死亡。飲み残しからパラコートが検出されました。

事件概要まとめ

この被害者の方の内1人は自殺の可能性もあり被害者12人と出ている場合もあります。


これまでを見て驚いたのが、飲んでしまった人の致死率の高さと自販機周辺にあった未開封と思ったドリンクを飲んでいるとい手口が全く同じ事です。

昔は自販機のボタン2つ同時押しで2本出てくるというのもありましたね。あたり付きで2本目がもらえるのもありました。最近見ないですね。当時は2つ出てもラッキーくらいの気軽な感覚だったのでしょう。

取り出し口ならまだしも自販機の上や下にあるドリンクを飲んでしまっているのは時代もあるのでしょうか?拾い食いをしてしまうこともさほど気にしない時代なのでしょうか?

「タダ(無料)より怖いものはない」、「タダ(無料)の裏には何かある」は教訓ですね!グリコ森永事件も同時期なので拾い食いするものではないというのは、その後の教育のおかげなのでしょうか。

パラコート・ジクワットが混入されたドリンクは下記の通りです。

オロナミンC・・・6件
リアルゴールド・・・2件(内1件ジクワット)
コカ・コーラ・・・2件
コーヒー牛乳・・・1件
不明・・・2件

【凶器はパラコート】

凶器は除草剤であるパラコートです。


このパラコートが体内に入ると強い中毒症状がおきます。

具体的には吐き気・嘔吐・下痢・腹痛・腎機能障害、肺機能障害などです。

厄介なのがパラコート中毒症状を起こしても解毒剤がないのです。その為治療は腸などで吸収されないように腸内洗浄や胃洗浄を行います。

死に至る量を摂取してしまった場合意識がなくなれば苦しくないですが、意識はある状態で苦しみを感じ取れる為、亡くなるまで相当苦しいそうです。

このパラコート入りドリンクが取り忘れや置き忘れと思った人が、ラッキーと持ち帰って飲んでしまい次々と亡くなっていきました。

このパラコートという農薬は当時18歳以上で印鑑があれば誰でも農協などで購入できたそうです。

その頃は濃度24%で販売されていましたが、事件翌年1986年には毒性を軽くする為5%に薄められ、青緑色の色素と苦み、ニオイ、催吐剤(すいとざい)という誤飲した毒物を吐いて胃に残らないようにする成分が混ぜられるようになりました。

これだけ事件が起きている事を考えるとそれまでは混入されている事が気づきにくい状態にあったのでしょうね。

これによりパラコートによる服毒自殺や事件が1986年1202人より1997年には400人以下に減少しているので大幅な効果がありました。

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パラコート連続毒殺事件の犯人は誰?事件の真相や未解決の理由とは

なぜ未解決なのか?その理由や原因とは

何故未解決なのかは、やはり防犯カメラが発達していなかった事と目撃証言の少なさでしょう。

今なら目撃証言が仮に無かったとしてもどこかに防犯カメラがあって単独犯であろうが複数犯であろうが姿を捉える事ができたと思われます。

個人的に疑問なのは、飲み残しなど残っているから指紋や紙の毛や皮膚の一部など何かしらDNA情報も残っていなかったのでしょうか?

1985年はDNA鑑定も技術的に劣っていたのでしょうか。

犯人象や有力な説とは?自演説が浮上した背景

この事件は模倣犯や自作自演が後を絶ちませんでした。関連事件も含め34件も起きました。

どんなことがあったのかその一部を見ていきましょう。

 

1985年9月17日 東京都港区

画廊勤務の女性(34)が経営者と上司に対し青酸化合物入りコーヒーを飲ませて殺害を試みるも未遂に終わりました。会社の金を使い込んでの模倣犯でした。

 

1985年9月25日 東京都世田谷区

大学生が東京都世田谷区でドリンクを買って飲んだが、味が変だと警察に連絡します。

そのドリンクには石灰硫黄合剤が混入されていた模倣犯でした。

 

1985年9月27日 東京都北区

女性(44)がドリンクを飲んだところ「変な味がする」と警察へ連絡します。

ドリンクを調べたところ石灰硫黄合剤が混入していたことが分かった模倣犯でした。

 

1985年9月27日 大阪府東大阪市

中学生が自販機でドリンクを買って飲んだが、味がおかしいと警察へ連絡。

中学生は入院しますが、この中学生が自分でドリンクに殺虫剤を入れて飲んだ自作自演だったことがのちに分かりました。

 

この時パラコート事件で話題になっていた為、その被害者となって入院すれば友人らが見舞いに来てくれると思っての自作自演でした。

悲しい事に友人は誰も見舞いに来なかったという何とも言えない一騒動でした。

 

1985年12月11日 群馬県沼田市

中学生が自販機でドリンクを買って飲んだところパラコート入りドリンクだった為倒れてしまいました。

後に、この中学生は自殺目的だった為自分でパラコート入りドリンクを飲んだという事が判明した自作自演でした。

 

1985年12月31日 場所不明

男性(23)が飲食店のドリンクに意図的にパラコートを入れて自ら飲み、警察へ通報しますが自作自演だと判明し逮捕されます。

この男はその飲食店に恨みがあって復讐の為に起こしたというものでした。

 

模倣犯や自作自演は死に至っていない人もいる事と中学生や大学生など比較的若い人が多い印象です。

気になるのは自作自演の中学生はパラコートをどこで手に入れたのでしょうか?

18歳以上で印鑑があれば購入できたことは分かっていますが、中学生はどうやって入手したのか謎です。

家に本来の使用目的の除草剤としてパラコートがあったのでしょうか。

事件の真相や報道されない事実はある?最新情報や新たな事実

今から3年前2019年11月秋田県横手市増田町で商店街にある雑貨店前の自販機の取り出し口に缶ビールが取り残しのように置いてあり、同じ銘柄のビールを買った男性がもう1本ある事を疑問に思い店主に報告したところ缶の底に1~2ミリ穴が空いていて液体が漏れ出ていました。

 

その穴には青い色の何か分からない物が付いており、不審に思ってビールを空けてみると中身も青かったので警察に届けました。

缶に残っている液体を調べたところパラコートが検出されました。

 

1985年の事件と聞けば昔の事件と思ってしまいますが、ここ最近でも同じ手口の事件が発生してるとは発見した男性は事件の事を知ってか飲まなくて本当に良かったです。

誰が置いたか分からない飲み物食べ物は口にしては絶対ダメですね。

解決への糸口となるポイントとは?

犯人が捕まっていないこの事件、犯人逮捕への糸口として犯人像を私の独断で考察してみました。

・西日本在住犯

13人の内西日本で起きているのが9件、関東以北が4件です。

9件は同一人物、関東以北4件は模倣犯など別な人物で9件の西日本の事件は同一人物の可能性があるのでは?

・複数犯

短期間に全国あちこちで毒入りドリンクが置かれています。

単独で出来ない事もありませんが、複数犯人がいると考える方が合理的でしょう。

インターネットも発達していなかったので知らない人同士が結託して全国で犯行に及んだとは時代背景を考慮すると考えにくいので、模倣犯が一定数いると考えれば犯人が複数いると思われます。

 

・自販機業者の内部犯

自販機業者の中で良からぬ事を考えた者がドリンクを補充する時に毒物を混入したものを補充している合間にそっと取り出し口や周辺に置いたということは考えられないでしょうか?

業者の方なら自販機にいても不自然だと誰も思わないので、もしかして自販機業者の中にいるのでは?

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パラコート連続毒殺事件の被害者は誰?現在の遺族やその後とは

被害者は誰?実名や顔とは

被害者の年齢や職業などはある程度分かっていますが実名や顔は調べても詳細は出てきません。もしかしたら当時の新聞、雑誌やテレビでは一部発表されていたかもしれませんが、今は見事に出てきません。

よく犯人が未成年で名前や顔写真が出ないのに被害者の情報はすぐ出るという問題がありますが、この事件については出てこないのです。

 

当時自作自演や模倣犯などで命が助かった人に嫌がらせ電話が頻発しそれにより自殺者も出たそうです。

恐らくそういう事もあり被害者情報が出ないのかもしれません。

被害者の遺族の現在やその後とは?

被害者本人もですが被害者遺族に関しても同様に情報がありません。上記同様嫌がらせ電話などから自殺者が出たことで被害者情報が出てこないのしょう。

パラコート連続毒殺事件によりその後変わったことは?

事件により瓶の蓋が未開封なのか開封済なのか判別しやすいように全国で瓶蓋を廃止し、プルタブ方式(現在の蓋)に変更しました。

オロナミンCを販売する大塚製薬は事件の翌年1986年それまで回して開けるタイプの蓋から現在の指をリングにひっかけて引っ張りあげるマキンキャップに変更しました。

そして瓶入りのドリンクは現在自販機では販売されなくなり、ほとんどが缶入りの販売となりました。

缶の蓋もそれまで完全に取れる蓋でしたがプルタブ式(現在の蓋を開けても蓋が取れないタイプ)に変更されましたが、現在のプルタブ式でも開封時に蓋がドリンクに接するので蓋に毒物など付着させていたら危ないのでは?という疑問の声も上がっています。

 

では今後どうしたら良いか考えてみました。

・すべてペットボトルにする

開封済みが分かる上に穴が開いていたら漏れる、外のラベル無しにして蓋だけにデザインを入れて穴などの加工に気づきやすくする。蓋が中に入らない。一番現実的ですが世の中ペットボトルやプラスチックゴミを減らそうとしているのでその点は気になりますが。

 

・缶の蓋を2重にする

1つ目の蓋は缶詰の蓋のように上面全部が取れて、更に中に今のプルタブ式の蓋がある。

ただしコストがかかるのと飲みにくいかもしれませんがセキュリティー重視という事で2重蓋はどうでしょうか。

 

・瓶でも缶でもペットボトルでもない新しい容器を開発する

企業努力で今までにない素材の容器を開発し一度開けたら開封済みか分かり蓋が入りこまず穴など空けたらスグわかる画期的な新素材のものを作ってもらう。

もしかしたら既に考えている企業があるかもしれません。

 

・自販機に防犯カメラ義務付け

現行の容器のまますべての自販機には防犯カメラを義務づければどうでしょうか?

すべての自販機に防犯カメラがあれば同一人物か・男性か女性か・犯行時間などすぐ分かりそうですよね。自販機メーカーはコストがかかりますがこちらもセキュリティー重視の為仕方ないという事でどうでしょうか。

パラコート連続毒殺事件とテセウスの船との関係とは?

ドラマ「テセウスの船」とこの事件が似ていると言われています。

何故ならドラマの中で大量殺人、パラコート、ドリンク、(青酸カリ)にまつわる事件が起きるからです・

よってドラマの元ネタはパラコート毒殺事件ではとも言われています。

ただ個人的にはこのドラマは和歌山毒物カレー事件に似ていると思うシーンの方が強く印象にありました。

ドラマ終盤では青酸カリをはっと汁に入れた人物や青酸カリを持っている人に焦点があたり、最後まで見るとパラコートが伏線だったと分かりますが、ドラマ序盤のパラコートのシーンが印象的なのでテセウスの船はパラコート毒殺事件が元なのでは?と考える人がいるのでしょう

ドラマなら良いですが、現実に起きているパラコート事件は犯人がまだ捕まっていません。置き去りのドリンクは絶対に飲まないようにしましょう!

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